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おさいふPonta

ポンタカード1

JCBプリペイド機能を備える、おさいふPonta。
このような、袋に入った状態で店内に置かれている。無料である。

ポンタカード2

現金払い・電子マネー払いにおける「提示」ポイントカードとしての利用をメインに考えているが、JCBプリペイドカードとしての利用もできる。

ポンタカード3

ローソン店頭で、次のような商品には使えないようだ(払えない)。(公式サイトより)ほとんどの商品のお支払いやゆうパックにつきましておさいふPontaがご利用いただけますが、テレホンカード類、バスカード・各種乗車券・回数券、各種商品券、QUOカード、切手・ハガキ・印紙、一部のLoppi取次サービス、公共料金・収納代行票でのお支払いに関しましては、現金のみとさせていただいております。ご了承下さい。

ポンタカード4

セゾンカードからは、国際ブランドをとわず無料でチャージできる。しかし他のクレジットカードでは200円の手数料がかかる。ダイナースクラブには対応せず、AMEX(セゾン発行除く)にも対応していない。





↑これら「《セゾン》AMEX」はセゾン発行のカードなので、おさいふPontaにチャージ可能である。

<単に提示するだけのカードとしても>
このカードを支払いに使わず、何の情報も登録しなくても(つまりローソンでカードを単に貰うだけでも)、とりあえずポイントは貯まりそうだ。また同様にローソンでのチャージ&ローソンでの支払いはできそうな感じ。

カード裏面の署名は一応した方がいいとは思うが、多分ナシでもローソン限定なら…(ひとりごとです)。発行も年会費も無料ではあるし、「提示用」のカードとして持っておいても特に損はないと思う。

個人的にはナチュラル・ローソンも月に何度かは使うので、それが魅力的。成城石井もローソングループなのだが今のところPontaポイントとは無関係のようだ。この辺が拡大されると魅力が増しそう。

<JCBプリペイド>
いずれにしても、物理的にしっかりしたJCBプリペイドカードが無料でもらえるとは不思議な感じ(ココカラファインのカードは書類記入が必要)。Jセキュアにも対応している。

プリペイドと言っても、「使いきり」ではない。1回につき1,000円以上1円単位、3万円までのチャージができる。チャージの上限は月額累計で10万円まで。履歴を問わず、今この時点でいくらまで入れられるか?というSuicaやEdyの感覚とは違う。※使いきりではないので、カードの番号などは迂闊に写真に入らないようにしたい。

<JCB加盟店では0.2%の還元>
JCB加盟店では500円につき1ポイントが貯まるが、つまり還元率は0.2%であり、ファミマのJNBデビットカード(VISA)や、楽天銀行デビットカード(VISA)と同様である。コレに関してはあまり旨味がなく、無いよりマシ程度のもの。

<ネットの買い物にも>
カードでのネットショッピングが不安、あるいはクレジットカードが持てないという層にも、気軽に使えそうである。ただし国内加盟店のみが対応するようなので、その意味ではライフカードのVプリカ(バーチャルカード)などに譲る。

<JCBの一回払い>
JCB加盟店での店頭では、これもデビットカード同様、あまり「プリペイドで」だの何だの言うと面倒なことになりそう。「JCBの一回払いで」というのが基本になりそうだ。

<何でもポイントが付くわけではない>
Pontaポイントの付与が原則なされないのは、以下の品(これはローソンPontaカードVisaの情報なので参考まで)。タバコ、ゆうパック、収納代行(公共料金 etc)、Edyチャージ ※来店ポイントも付与されません、デジカメプリント ※来店ポイントも付与されません、コピー ※来店ポイントも付与されません、切手・印紙・ハガキ・エクスパック500、国際電話用、携帯電話用プリペイドカード、テレホンカード、QUOカード、Amazonショッピングカード、Yahoo!ゆうパック、ローソンチケット、楽天トラベル、JTB、バイク自賠責、ローソン運転免許、取次ぎサービス(漢字検定・QUO宅配取次・保険・学校検定)、プリペイドシート(国際電話用・携帯電話用・電子マネー)、電子マネー・オンラインゲームID発行、各種代金支払い(払王・Amazon・マルチペイメント etc)、キャッシングご返済・ショッピングお支払い・スマートピット

サイトや冊子の説明がそれほど良くなく、色々なパターンでどうなるのかが、いまいちわからない。恐らく問題ないのだとは思うが、他の電子マネーで支払ってこのカードを見せた時等の説明が、やや足りない気がする。実際使ってみてどうか、いずれまた書いてみたい。

【Suica/PASMO】 東急や、東京メトロ券売機で「10円チャージ」ができる

Suicaは毎日のように使っているが、JR東日本券売機によるチャージは基本的に1,000円単位だ。

駅構内で、仮に手元に小銭723円があったとして、Suicaとして利用するのは難しい。
「面倒だから」と、現金として各種支払いに使うことになる。

JRの一部券売機では500円単位のSuicaチャージが可能だが、その場合でも残額223円は券売機でチャージできない。
窓口では10円単位のチャージができるようだ。しかしよほど多額の小銭が有るのでもなければ、単に面倒。

しかし、東急や東京メトロの券売機では、10円単位のチャージが可能である。

<東京メトロの例>
Suica/PASMOを挿入する。

小銭いれから1円と5円を取り除き、券売機に投入する。
すると投入金額が表示される。事前に小銭を数えておく必要はない。

その投入金額を参考に、チャージ金額をボタンで入力する。
720円入れて、100円玉ひとつは手元に残したいなら620円と押せば良い。
「確認」を押して終わり。チャージ完了だ。

<メリット>
・ 使い途に困る小銭を、電子マネーに入れてスッキリ
・ Suica/PASMOに1,000円単位でチャージするのに抵抗がある人も、切符を使わず快適に電車に乗れる
・ Suica/PASMOの片方をあまり使わない人(自分)なら、「使わない方」に時々、余った小銭をチャージ、貯金箱代わりにも??

東京メトロなどを時々でも使うなら知っておくと便利な情報だと思う。

首都圏では現金レスライフもリアリティが高まっている。しかし生活の中で現金利用一切なしとも行かない。1円単位とは言わないが、10円単位の電子マネーチャージは強く希望する。それもずばり「機械」でスピーディにできることが重要だ。

シニア層などでは、電子マネーにいまだ抵抗感が有る人もいるようだ。しかし、いわば「おつり」のような小銭を、とりあえずチャージしてみるなどの行動が増えれば、電子マネーライフはより活性化するだろう。また、子供の利用増加も期待できる。













楽天銀行デビットカード+楽天Edyってどうなのか

楽天銀行デビットカード(VISA)、楽天ゴールドデビットカード(VISA)では、電子マネー楽天Edyへのチャージが可能で、かつデビットカード利用としてのポイントが付く。

しかし楽天銀行デビットカード(JCB)では、Edyチャージ登録自体が不可能。デビカによるEdy利用を重視するならばここはチェックしたい。

なお、以前、楽天カード(クレジットカード)は、「Edy」にチャージしてもポイントが付かない仕様であった。2014年12月からは付くようになっている。巷のクレジットカードではポイントが付かないものが多い。




おサイフケータイ+楽天銀行デビットカード/楽天銀行ゴールドデビットカード(VISA)でEdyを利用なら、携帯・スマホ以外特に物理的なモノは要らず、いつでもどこでもその場でチャージ可能。ポイントも、デビットカード/Edy支払い、それぞれ付く。

上のようなカードタイプのEdy(おサイフケータイ型と両方持って構わない)を使う場合は、こうしたリーダーを使うことで、楽天銀行デビットカード(VISA)/楽天銀行ゴールドデビットカード(VISA)・クレカ各種・銀行からのチャージ、残高確認が可能である。

楽天銀行デビットカード(JCB)を持っている場合、そのデビットカードからのEdyチャージはできないが、楽天銀行をはじめとする銀行口座から自動引落設定で「おサイフケータイ」にスマートなチャージが可能である。あまり意味は無いが「VISA」タイプの楽天デビットを持っていても、当然この設定は可能だ。 http://edy.rakuten.co.jp/howto/osaifukeitai/charge/bank/



楽天銀行の手数料をどうするか

楽天銀行の手数料が気になって、口座を開く気になれない、という人も多いのではないだろうか。

<振込手数料>

楽天銀行間:無料
他行あて:3万円以上165円 3万円未満258円
ゆうちょあて:103円

<ATM手数料>
特に気になるのがこれだ。自分の口座へ入金してもお金がかかってしまい、それも270円とか…

A 確かに、セブン銀行、イオン銀行、パットサットでは…
出金216円、入金(3万円未満)216円、入金(3万円以上)無料 

B ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、Enet(ファミマに多い)、LAWSONのATMでは…
出金270円、入金(3万円未満)270円、入金(3万円以上)無料 

<選ぶ>
こういうわけで、少なくとも「A」のATMを選んだほうが良いということは言える。
ファミマやローソンを使いたくなったらセブン。楽天銀行のATMっていうものはナイ。

<本人名義のゆうちょから送金する>
本人名義のゆうちょ口座からなら、手数料はかからずに楽天銀行口座へ入金できる。回数制限などもない。
(ただし、自動でそうなるのではなくて登録が必要)

ゆうちょのキャッシュカード・通帳でゆうちょATMを使う場合は、
曜日・時間帯にかかわらず利用手数料はかからない。
ま、普通の銀行は、こうして無料で入金できる機会があるわけで(笑)

この入金は、ゆうちょから振り込むのとは違う特殊な位置付けのようだ。
設定に1ヶ月程度時間がかかり、また入金の反映にも1日程度かかる。
しかし、それほど焦らないならば使って損はない。

楽天ゆうちょ1

↑↑ ゆうちょの設定は、楽天銀行にログインし、左から4番目の「入金方法」というところから申し込める。


<10万円以上入れておけば月一回は無料>
こまめに入金しない人なら、これでも十分だ。

<ハッピープログラムはちょっと微妙か?>
http://www.rakuten-bank.co.jp/happyprogram/

楽天会員のIDと結びつけるプログラムがこれなのだが…

残高10万円以上 または取引5回以上→ATM月一回無料 他行振込一回無料 ポイント一倍
50万円以上:または取引10回以上→ATM月ニ回無料 他行振込ニ回無料 ポイント二倍
100万円以上または取引20回以上→ATM月五回無料 他行振込三回無料 ポイント三倍
300万円以上:または取引30回以上→ATM月七回無料 他行振込三回無料 ポイント三倍

こんなわけで、最大7回無料となるが、条件がかなり厳しい。
しかも、把握も難しい。





<まあまあ魅力はあるのか>

「楽天銀行同士でのやり取りに便利」ぐらいしかメリットがない時期も長かったと思うが、

1 年会費無料のJCBデビットカードができた(しかもそれのポイント還元が1%)
これが大きい。そもそもATMでお金をおろすというのがなければ・大変少なければ、極論、出金手数料は関係ない。

2 本人名義ゆうちょ銀行からの送金は無料(ゆうちょ銀行には、無料で現金を入金できる)

この2点を加味すれば、それほど損なく利用できるのではないか。

楽天は、反映などWebは使いやすいし、モバイルも便利(ガラケーでもフル機能が利用可)。
ゆうちょダイレクトなどの面倒さと比べると、だいぶ快適である。

<ポイントで払えるけども>
各種手数料が、楽天ポイントで払えるのも、勿論便利ではある。
楽天ポイントは、思っているより貯まる感じがする。几帳面に管理しなくても何だかんだで貯まっている。
これで「手数料がまるまる浮いた!」などと思ってしまいがちだが、払っていることには変わりない。

一度使うと手放せない!デビットカード

僕が最近気に入っているのが、楽天銀行のデビットカードである。

デビットカードとは、銀行口座から即時に支払いがなされるカードである。

最近は、ファミマでもデビットカードをプッシュしている(ジャパンネット銀行のカードである)。また約1年強前から、JCBブランドのデビットも誕生した。漸く時代が自分に追いついてきたな、といったところだ(笑)
http://www.japannetbank.co.jp/company/news2015/150804.html

また、僕のことだから当然政治的な話も入れるが、「メガバンク」にお金を預けたくないという人は、勿論いるはずである。その意味でも楽天銀行デビットカードは良いのだ。ここで政治的な話は終わり。※理由は各自ググること。

<メリット>

・使いすぎの心配がない1 銀行口座残高以上には使えない
・使いすぎの心配がない2 銀行口座の額とは別に、限度額の設定ができる
・誰でも持てる(楽天の場合16歳以上)

・現金を持ち歩く必要が減る
・上と連動して、ATM手数料の節約・ATM出金の時間の節約になる
・ポイントが貯まる

このようなメリットが有る。

<クレジットカードに比べてできないこと>


・継続的課金(月額でなにか支払う場合等)に対応しないことがある
・ETCカードは作れない
・ガソリンの支払いに使えない場合がある

・エンボスレス(カード番号などの突起がない)カードなので、「インプリンタ」を使用する海外など一部使えない場合がある。
※ただしこれは、クレジットカードでもSuica機能付きカードその他で見られる問題である。

これは仕方がない。ただし毎月の継続的課金のように見えるサービスでも使える場合はあるし、「半年分」「1年分」などで支払える場合は、もちろん一括で支払える。お気に入りのクレジットカードを持っている場合は、特に気になるデメリットはない。

また現金派の人がデビットを無料で持ったとしても、それで手に入るメリットはあれど特にデメリットはないだろう。

<使い方>

リアルな店頭では、まずカードを出す。すると「お支払いは一回で?」と大概聞かれる。「一回で」と答えれば良い。

また、「クレジットカードをお預かりいたします」とか言われた場合、「いえ、それはデビットカードですので」とか言う必要はない。言わないほうが良い。

VISA(あるいはJCB)の一回払いという扱いが重要なのである。ココカラファイン(VISA)、ローソン(JCB)などのプリペイドカードを使う場合も同じ。

「お支払いはいかがなされますか??」といった尋ね方をされた場合には「VISA(ビザ)の一回で」「JCBの一回で」と言えば良い。

なお、レジであまり「デビット」と言わないほうが良い理由だが、「J-Debit(ジェイデビット)」というサービスに関連している。これはあまり普及しなかった国産のデビットカードサービスで、手持ちのキャッシュカードにもそれと知らず機能が付いているケースが多い。未だに各種店舗では「デビット=ジェイデビット」というマニュアルがあるようなのだ。※この問題は、昨今のVISA/JCBデビット普及で解消されてくるだろう。

ネットショッピングでは、特に何か気にすることはなく、VISAなりJCBなりの支払いとして行えば良い。これはプリペイドカードなどとも同じである。

<心地よいスピード感&スッキリ感>





楽天銀行のデビットカードを使うとすぐに、メールが届く。本当に数秒とか、長くて1分とかだ。そして当たり前だが、楽天銀行の口座残高がきっちり減っている。それもすぐモバイルで確認できるので、スッキリ感がとても高い。

ATMからお金を引き出す手間や手数料が省けて、ポイントも付くわけだし、ネットショッピングでの銀行振込よりも迅速で、やはり手数料の節約になる。

「クレジットカードでも、一回払いばかりしているなら、スピード感・スッキリ感は同じでは?」と思いそうだが、これは違う。

今僕の持っている或るクレカを参考とすると、月末締めで、翌々月の頭に支払いを行う。つまり今買い物をしたとすると、3月頭にそれが引き落とされる。しかも「月末締め」となっているのだが、今日など月末に近い場合、加盟店側の都合で2月の扱いになることがある(メールの設定をしていても、今払ったことにならない)。そうすると今買ったはずの品物の代金を、4月頭に支払うことになる。なんともモヤモヤである。ATMからカード会社に入金するなどの手もあるが、毎回それをやっていたんでは不便過ぎる。

このモヤモヤ問題は、かなり多くの人から聞く。「使い過ぎない」「一回払いのみで、リボ払いなどは一切利用しない」タイプの人ほど、これを気にするのである。デビットカードの普及する前は「仕方がない」と思っていたが、凄く気になるようになってしまったのだ!!

<ネットショッピングにぴったり>


「ふだん、全くクレジットカードを使いたくないのだが、やむなく持っている」という人も多い。僕もほぼそうである。

ではなぜ持っているのか?というと、ネットショッピング(海外含む)、ETC、緊急の出費への対応(タクシー等)、海外旅行への対応が多いと思う。

楽天のデビットカードならポイントも楽天ポイントで大変使いやすいし、楽天市場内のお店なら、「使えないのではないか?」なんていう心配は一切不要。主にネットショッピング目的でカードがほしい人なら、デビットカードはとてもオススメだ。

楽天内の「グリーンズ・ベジタリアン」とか、海外「iHerb」などでも、楽天デビットでラクラク決済である。

プリペイドカードという選択肢もあるが、残高確認などやや手間かもしれない。※ココカラファインのVISAプリペイドカードを作ってみたが、結局ほとんど使っていない。

<楽天銀行デビットカードの種類>

楽天銀行デビットカード(VISA) 年会費1029円 利用1000円で2ポイント
楽天銀行ゴールドデビットカード(VISA) 年会費3086円 利用1000円で5ポイント
楽天銀行デビットカード(JCB) 年会費無料 利用100円で1ポイント
(参考:楽天カード(クレジットカード)年会費無料、利用100円で1ポイント)

楽天銀行の場合、このような三種類がある。

楽天デビットで比較するとポイント面ではJCBが最も良いが、使えるお店・サイトはVISAが断然多い。
JCBも、国内なら実質的にはどこででも使える感覚があるが、もしクレジットを含めて一枚だけ持つというならVISAだろう。
(ちなみにVISAやJCBなどを「国際ブランド」という。国内加盟店数はVISA・Master>>JCB>アメリカン・エキスプレス>ダイナース>といった感じ。)

「ポイント面からJCBをメインにしたいが、海外のネットショップとかでJCBが使えなかったら…」という場合は、ジャパンネット銀行その他のVISAデビットをもう一枚作ったら良いだろう。

楽天銀行のデビット自体が、楽天銀行のキャッシュカード機能を併せ持つが、既に楽天銀行のキャッシュカードを持っている場合は??。…追加でも持つことができる。たとえば、「楽天銀行のクレジット機能付きキャッシュカードを持っているが、使いすぎてしまいそうで持ち歩けない」なんていう人にも便利である。
デビット機能付キャッシュカードと他の種類のカードは1枚ずつお持ちいただけます。
同じ種類のカードを2枚同時に保有、申込することはできません。

(楽天銀行サイトより)

「楽天カード」は「楽天カード株式会社」の発行するものであり、同一グループとはいえ別物である。だから楽天銀行デビットカードと両方持っても、全く問題はない。





<理想の新スタイル>
僕のイメージでは、デビットカード+電子マネーがこれからの支払いのメインという感じ。やむを得ない場合に現金、同じくやむを得ない場合にクレジットカードを使う、そんなスタイルならとてもスッキリ、かつ節約して生活できる。
プロフィール

77OT

Author:77OT
現在は休止中ですが電動RCが趣味。動物問題への関心を高めています。Twitter、Youtubeもあります。ブログはこちらFC2がメインです。

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