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台湾のお茶リキッド + eGo AIO

eGo AIOにもだいぶ慣れてきた。

コンビニで売っているDURASMOKE(10ml)に続いて、試してみたのが、台湾リキッド
DURASMOKEは、プルームテックやSMOOTHV!Pには良いと思うが、2ml以上のタンクを持つVapeではちょっと足りない感じ。

とりあえず、量的な意味で何か買わないとな、というのもあった。

UnsmokeZone 環島(ホァンダオ)シリーズ

「Hsinchu 台湾本格高山茶」と、「Nantou 台湾本格紅玉紅茶」を買ってみた。
15mlで1,080円。30ml、100ml、1,000ml(!)も、ある。

egotaiwan2.jpg







VG70:PG30。たしかに結構粘度がある印象。

楼蘭や健福など素食の店でも楽しんだような、やや甘い感じのお茶。
現行のVapeリキッドでは致し方ないのか、グリセリンの甘みはどうしても出るが、それとは違う風味も感じるような…?

egotaiwan.jpg


家でじっくり楽しむ分には丁度いいものの、どこかから帰ってきたときなどは、少し物足りなくも感じる。
テンションが高いとき、活性が上がっているときは、やはり多少刺激がある方が良い。

好みとしては、高山茶のほうかな。

これ以上粘度が高い(グリセリン比率が多い)だと、eGo AIO + 標準0.6Ωでは何となく扱いにくい気もするので、
60:40、または50:50の強めなメンソールリキッドを足すと、刺激も出て良いように思う。

今の所だが、甘いお菓子のようなフレーバーは楽しみたいと思わないし、タバコ系フレーバーをVapeで味わいたいとも思わない。
リキッド選択肢が絞られるので、それはそれで良いかもしれないな。



慣れの話に戻ると、1週間でも、以下のようなことが起きている。

・充電タイミングやリキッドの減りが、感覚でつかめるようになる

・スピットバックは、冷えた状態でのひと押し目で強いのが出やすいので、
吸口にわずかに指を当てる、少なくとも口元に当てないなどする

・見ないでも、エアフローをだいたい調整できる(ON/OFFのようだとは言われるが、調整が利くのは事実)

・どうしてかはわからないものの、ジュルジュルするケースが稀になった

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現在は休止中ですが電動RCが趣味。心理学(臨床等でない)、動物倫理・ベジレシピの話なども。アメブロよりはディープめな話、わかりにくい話などを書いていますw

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